プロフィール

東京都在住 主人と母と愛犬と暮らしています。 占術はタロット、数秘術、エンジェルナンバーを使います。 占いを通してあなたの幸せな未来の道しるべをお伝えできたらと思っています。

流星マロ

Author:流星マロ
性別 女性
正座 てんびん座
職業 占い師
趣味 旅行

占術 タロット 数秘術
エンジェルNO占い 
電話鑑定料金
20分 3000円 後1分100円

TEL 090-6934-3225
鑑定時間 9時〜26時
お気軽にお電話ください。


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今年も今日一日で終わってしまいますが、皆様はどうお過ごしでしょうか?

今日は久しぶりに早く起きて主人と愛犬マロと一緒に近くの公園を散歩しました。

木の葉は地面に枯れ落ちて、冬の真っ只中を物語っているように感じました。

まだ寒さはこれからなのに三色すみれが一面に咲いてる場所があり、この寒さの向こうに

暖かい春のおとずれを教えてくれているようでした。

リピーターの方々、本年はどうもありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

流星 マロ
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今年の対面鑑定は明日28日迄です。

来年は1月9日までカサブランカはお休みになりますので、

対面鑑定のご予約は直接流星マロにお願い致します。

なを、電話鑑定は年内、年明けを通して得に休暇を取っていませんので遠慮なくお電話くださいね。

携帯090−6934−3225 流星 マロ
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今はクリスマスパーティーの時期なのですが、

自分を一番美しく見せるドレスの選び方

と言う雑誌のひとコマに目が止まったので参考にお知らせしておきます。

条件1 スラッと縦長、痩せてスリムに見える事。

条件2 それを着ると顔が小顔に見える事。

条件3 それを着ると顔が明るく、はっきり見える事。

その雑誌曰く、つまり着痩せ、顔痩せ、顔ばえだそうです。

しかしお洒落な女性は案外無意識のうちにそれを察知しているそうですよ。

何故か同じ服ばかり選んで同じ服ばかり着る事が多い時がありますよね。

その雑誌によりますと、それはついつい便利と言うだけではなくて、その時期に自分を一番綺麗に見せてくれる服でもあるらしいのです。

つまり女性は毎日服を着替えたいのではなく、毎日綺麗であることを

無意識でも一番優先しているって事なのだそう〜〜〜。

う〜〜〜ん!言えるかも?

そう言って見れば、今年は軽いダウンのコートばかり着ているけどそれは今年一番

似合っていると自分で思っているから?

いえいえ、そうではなくて、軽くて暖かいから?

そんな事どっちでもいいじゃない!

両方でしょ!

そう、、。確かにね!
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今迄対面鑑定は木、金、の2日間に限られていましたが、

今週より火、水、木、金、土、週5日

12時〜17時迄に変更になりました。

予約制ですので、お問い合わせの上お越しください。

カサブランカ又TEL03-3307-3451
又は流星マロ携帯090-6934-3225迄お願いします。
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ラスベガスで歩き疲れとギャンブル疲れ(笑?)のせいもありモーニングコールが鳴るまでの2時間は爆睡!

何故か今回の旅行はベッドの上に横になっても熟睡できなかったのでたった2時間でも密度の濃い眠りにつけた事に喜びを感じました。

朝食はHOTELではなくおにぎりのお弁当が出てバスの中でいただくことになりました。

8時半頃の飛行機に乗る予定がシカゴからだったか私の記憶もさだかではないのですが雪で飛行機がラスベガスまで来れず他の便にチェンジになり結局離陸は午後1時半に変更になりました。

しかたなく空港で時間をつぶしましたが、やはりラスベガスですなんですねぇ〜〜〜。
スロットマシーンが搭乗ゲートの前に何台も設置されているんですね。
この旅行で唯一ついていなかったのは、この5時間待ちでした。

3時頃ロスについて5時間遅れを取り戻すがごとく 予定は全部こなしま〜〜す。
と添乗員さんの声!

まず、ロサンゼルス市内観光でパームツリーのサンタモニカビーチへ、、、。
レザーのコートを着ていましたが、現地の人はTシャツ一枚の人もいてとても暖かく
いい気候。
できるなら住んで見たいと思いました。

現地添乗員さんの話ではアメリカでは日本の俺俺詐欺は発生しないらしいのです。

何故かと言うと現金を持っていないので振り込めないから、、、。

貯蓄をしない。

日本人なら老後を考えるのですがあったらあるだけ使うみたいです。

みんなカードでローン払いらしいのです。

それにうつ病がないらしい。

あっけらかんとしているのでしょうか?

そうですね〜〜〜。ロスのパームビーチの空気を吸うとう〜〜〜ん。わかるような気がします。

その後ヨットハーバーのマリナデルレイ、ロデオドライブ、
スターの手形・足形で有名なチャイニーズシアターがあるハリウッド&ハイランド
を観光しました。

旅行の最後はリトル東京の近くのホテルに泊まりましたがホテルの向かいには2件もラーメン屋さんがありました。

食事が終わってから旅行の最後の夜なので散歩がてら、近所のリトル東京のスーパーに入りましたが、豆腐、みそ、さしみ、即席やきそば、調味料、何から何まで日本のスーパーにあるものばかり。

しかも、値段がそれほど日本と変らないように思いました。

懐かしいというか嬉しい気分になるのはやはり私も日本人だからでしょうか?

これで今回の8日間の短く感動的な旅も終わります。

明日は成田と思うとやっぱりちょっとお疲れ〜〜です。

最初から読んでいただいた方、ずっとお付き合いいただいてありがとうございました。



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とにかく初めてのラスベガスなのでストリップ通りと言うメイン通りを歩いて見ることにしました。
明日はもうロスアンジェルスへ旅立つ予定が決まっているので即席でラスベガスを満喫しなければ、、、、。

すでに時間は夕方の5時。

でもこの時間からようやくラスベガスの町は本格的に目覚めると言う感じなのです。

昼間に比べて通りを歩いている人は何処へ行くのか2〜3倍に膨れ上がっているではありませんか。

町全体がネオンの反射した光りの交差できらびやかな建物や噴水や陸橋や通り
道を浮き立たせていてとても豪華で綺麗〜〜〜!

それは究極の人工的な美しさなのです。

現地添乗員さんの話では何処のホテルも内部は大体一階にカジノがあり、時計は取り付けていないし、休憩する椅子を置いていない。

出口もどこかわからないように設計しているらしいのです。

そうすると迷って疲れたあげくスロットマシーンの前に腰をかけて、とりあえず一度
やってみるかって事に、、、、、。それが狙らしいのです。

そんなことをバスの中でいい加減に聞いていましたが本当にベネチアホテルの中でそのような経験をするはめに、、、。

添乗員さん本当にお話通りでした。

その後、パリスの輝くエッフェル塔を見たあと中に入りましたが、とても素敵!
まるで青空のパリの町並みの下でギャンブルができるって感じなんです。

WINにも行きました。高級ブランドが軒なみに立ち並ぶ赤いじゅうたんを通り過ぎるとデコレーションされたクリスマスツリーがいっぱいでした。その奥にカジノがあるのですね。

そんなこんなで時間がたって次はべラージオの綺麗な噴水を鑑賞!

いろんなホテルで無料のショウをやっているらしいのですが、なんせ始めてのこともありホテルの中に入ってもいったい何処へいけばやっているのか?
とにかく広過ぎて探して歩くのも苦労がいるって感じ!
わかります?

やはりラスベガスは2〜3日滞在しないと要領が得ません。

とにかく自分の泊まるホテルに帰ってギャンブルをしないと治まりがつきません。

といっても一番安い1セントのスロットマシーンの前ですが、、、。

ところが一度始めると終われない。

勝ったり負けたりを繰り返し部屋に戻ると朝の3時。

え〜〜〜明日のモーニングコールは5時だから2時間しか寝られない。

添乗員さんが言っていました。

観光客のラスベガスの平均睡眠時間は2時間半と、、、。

は、は、は、私も仲間入りで〜〜す。

ア〜〜〜〜時間が足りないよ〜〜〜!
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次回はロスアンジェルスをお話します。


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午後3時半頃にラスベガスに近づくと急に車の台数(日本車が多い)が増えはじめ

砂漠の中の大都会が現れはじめました。

とすぐににディズニーのシンデレラ城のような概観の建物が、、、、。

ワァ〜〜〜来た来たこれが小さい頃からテレビでもよく見ていたラスベガスだぁ〜〜〜。

その場所に今、来てるんだ〜〜〜〜。

その斜め前にはジェットコースター、次から次と廻りを競うかのような個性的で巨大なHOTELが軒を連ねていきます。

現地添乗員さんのお話ではちなみにトランプと言うHOTELでは中にデパートが7つ、専門店が25件、後でここで会いましょうねと言って別れると2度と会えないらしいのです。

それに一昨年にできたWINホテルは総工費が27億ドルでべラージオ(噴水で有名)の18億を抜いたらしいです。

私には桁が大きすぎて想像できません。

バスの中で右を向いたり左をみたり建設物が珍しくて、、、、。

あっ向こうにエッフェル塔がみえるからパリス、ベネチア、WINをバスで通り過ぎてやっと今日私達の泊まるHOTELに到着。

迷ってしまうので現地添乗員さんからHOTELの内部の地図をもらってぐるぐると説明を歩きながら聞き一周して元の正面玄関迄で戻り、20分あまりそれに時間を費やしました。

それからHOTEL内の大きなプールの横を通りぬけて向こう側の建物(同HoTEL)の部屋へやっと到着しました。(見かけより巨大だぁ〜〜)

やっぱり暑いと思って一枚カーディガンを脱ぎと天竺素材のTシャツに着替えたのもつかの間、(1〜2時間後)には又セーターを着込む事に、、、、。

やっぱり砂漠だ〜〜〜。急に窓の外が暗くなり温度が下がったのを感じました。


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次はラスベガスを満喫をお話します
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グランドキャにオンから又砂漠を走り眠らない町ラスベガスへ向かいました。

途中、歴史的道路として各地に一部が保存されているルート66を通りました。

数多くの映画や小説、音楽の中に登場し、アメリカ中の人々に愛された道でもあるそうです。


1906年〜1985年までシカゴからサンタモニカでを結ぶアメリカの大動脈だったそうですが
1985年に州間高速道路が発達したため、、人がだんだん利用しなくなったようです。

その道を懐かしむ人達が運動をおこし今はこのような観光客用'ROUTE 66 Gift Shopがかなり有名になっています。

お店の中のインテリアが古きよきアメリカの香りがいっぱいで内部の写真がお見せできなくてとても断念です。

商品もルート66グッズのオンパレードでかわいいものがいっぱいでとっても楽しめました。

記念にキーホルダーを買いました。

どう?

お洒落でしょ。

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今回の旅行が行く前から強行であることはわかっていましたが、毎回添乗員さんから明日の予定とモーニングコールの時間を書いた紙を受け取るたびにえ〜〜〜とまぁ声には出しませんがうっと覚悟を決めたものです。

というのはモーニングコールが4時半、5時、遅くて6時半 ウ、ウ、ウ、日頃の私にとって熟睡タイムなんですね。

時間がかかるのは私にとっては何と言ってもメイクなんです。

それで今回は旅行の前に睫のエクステンションを済ませておきました。

意外にマスカラってダマを作らずきれいに完成さすのに時間がかかるんですよね。

やっぱり大正解でした。

睫のエクステンションをしておくと極端な話、眉毛を少し書いただけで顔がはっきりするし、
すっぴんでも自信がもてるのです。

そういう訳で次回の旅行からは必ず睫のエクステに行く事が必須になりました。

忙しいパッケージ旅行を今から計画されている方の参考にしていただければ幸いです。

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モニュメントバレーに行くバスの中で何度かグランドキャニオンの絶景が見えるビューポイントがあるのです。

残念ながらバスが止まれないとのことで見えたかと思うとすぐに岩山や木の陰に隠れてしまい又吸い込まれるような渓谷が現れては消え現れては消えそれを何度か繰り返しました。

30人ほどバスに乗っていたのですがみなさん首が窓に釘ずけになり、絶景が現れると示し合せた合唱のごとくウオ〜〜〜〜といっせいに歓声をあげられそれを3〜4度聞いたというかもちろん私自信もウオ〜〜〜〜!

夕日のビューポイントからは昼間見たかなり広いコロラド川がまるで細い滝が流れているかのように壮大な岩山に囲まれ頼りなく見えました。

その日は晴天で夕焼けになりピンク色から濃紺に変るまでの空の色は油絵のようでした。

あくる朝はまだ薄暗いうちからバスに乗り込み朝日の上がる又別のビューポイントに行きました。

全長約460km深さ約1600m途方もないスケールの大渓谷を上から見下ろしながら朝日で山頂が少しづつ金色に輝き最後には眩しいくらいの金で覆われていく光景を見ることができました。

数億年におよぶコロラド川の浸食と地層の隆起作用によって作り出されたそうです。

私の脳裏を映写的にかけめぐったのは、地球誕生の何千度と言う火の塊から大変化を繰り返し、生物が生まれ絶滅を繰り返しながら進化をとげ今は人間が地球を制覇しているのだなぁ〜〜〜でも又次に制覇するものに譲る時代がそのうちくるのかも、、、。

確かに恐竜の時代も実際にあったのだろう、海底で魚類が勢力を振るった時代も、、、地球誕生からすれば人間社会などあっというひとコマにすぎないんだぁ〜〜〜などと現実生活では考えもしないことが思い起こされました。

ア〜〜〜!ダイナミックな自然の中の小さな人間としてこの世に生かされているのですね〜〜。

でもこれって素晴らしい事ではないでしょうか?

グランドキャニオン
次回は歓楽の町ラスベガスをお話します。




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次の日はサンフランシスコからラスベガスへ飛びグランドキャニオンへいく為のバスに乗りその日は終日移動でした。

あくる朝にバスでモニュメントバレーへと出発しました。

広大な大自然の景色が次々と凄く速いスピードで変化していく中に一本の車道が地平線の向こうまでまっすぐにどこまでも一直線に続いているのです。

一枚目の写真は映画フォレストガンプの撮影にも使われた場所です。

モニュメントバレーは写真で赤茶の土の大きな塊が2〜3個あのバックツーザフューチャーのシーンでも見たイメージが強かったのですが


その想像は根底からひっくりかえりました。

いくつもいくつも何十個いや100の単位かもしれません。

一つ一つ形の違う個性的で自己主張の強い男性的な塊がバスの窓ごしに形を変えて次から次と現れてくるというより迫ってくるようなのです。

ワ〜〜!感激!感動!すご〜〜い!
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次回はグランドキャニオンの夕日と朝日をお話します。


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旅の持ち物は少なくする事が鉄則のようですが、私はどうしても日常生活そのままを持ち込んでしまうのが、化粧品なんですね。

勿論、化粧水や乳液類はサンプルでいただいたミニサイズを持っていきますが、メイク道具がどうしても省けなくてよくばってしまいます。

シャドウもチークもリップペンシルやら2〜3種類ごちゃごちゃと持っていってしまうのでホテルの洗面所を広げたメイク道具でいっぱいになってしまい、あげくのはて家と勝手が違うので、あちこち探して手間どってしまうんです。

そのわりにはナチョラルメイクで決して厚塗りしている訳ではないんですけどね。

今回これではいけないと思いまして免税店でメイクパレットを購入しました。

シャドウ、リップ、マスカラ、チーク、ベース用パウダー、それに始めてみたのですが、それぞれのブラシが付いているんです。

ランコムの販売員の方の説明で一番新しいものだと言う事でした。

これはとても便利。

旅行中は欲張らないでナチュラルメイクに徹すればこれで十分ですよね!

後は眉毛のペンシルとリップグロスとアイライン用のペンシルと、フィニッシュ用のラメ入りウダーもあ〜〜〜〜それから、、、、、、、。

何だ〜〜〜。パレット買っても結局同じじゃんか!

そうでした〜〜〜反省!

Simple is best.

プラスアルファはこのさい潔くカットにしま〜〜す。
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2日目はヨセミテ公園ですがサンフランシスコのホテルからバスで出発して4時間ぐらいでビューポイントに着きました。

出発時は晴れていたのですが、上にいくほどに曇ってきて少し霧で景色がぼやけたのは残念です。

その間、山をのぼっていくのですが何度かのトイレ休憩のたび事に寒くなっていくのを感じまた。

多分見たのはヨセミテ公園のほんの一部に過ぎないのでしょうが正直、それほどの感動はなかったです。

ただ日本で見る同じ松ノ木が3倍ぐらいの高さに上へ上へとまっすぐに伸びていてその背景に丸みを帯びたなだらかな日本の山ではなく、頑丈でりりしく太く骨っぽく白い岩山がそびえ立つ風景はアメリカを象徴しているように感じました。

次回はモニュメントバレーのお話をします。
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一日目はサンフランシスコのツインピークスで市内の展望の広がりを見渡す事ができました。

私は町にはそれぞれ独特の色があると思うのです。

フィレンチェの町は古都の町並みが漂うレンガ色、パリの街はきれいなグレー、そしてサンフランシスコは薄いブルーで空の色と町が一体化していて町と空がまるで繋がっているようです。

この町は田舎でもないし都会にしては時間がゆっくり過ぎていくような
のんびりとしたイメージでした。

その後ゴールデンゲートブリッジ、フィッシャーマンズワーフ、ユニオンスクエアーを廻りました。
次回はヨセミテ公園に行きましたので、その事をお話します。
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アメリカの旅行から6日に帰国しました。
素晴らしい感動の連続でした。
今日から鑑定を受け付けますので宜しくお願いします。
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